新着情報一覧
当社のアグリテック活動に関するニュースレターのご紹介
アグリテックニュースレター(最新号およびバックナンバー)
当社では、昨今のデジタル化に対応するために、「DX推進室」を設立しています。当推進室が取り組んでいる活動の一つである、アグリテック*に関する活動のニュースレター(最新号およびバックナンバー)を紹介します。
*アグリテックとは、農業(アグリカルチャー)と科学技術(テクノロジー)を組み合わせた造語です。農業生産活動の効率化・省力化・高度化やリモート化に資するデジタル技術導入の促進を目指す取り組みを指します。
SCI AgritechニュースレターVol.1 (3月号) (SCI「スマート農業」の波に乗る⁉)
SCI AgritechニュースレターVol.2 (6月号) (稲作水管理DX/ICT活用トライアルがスタート!)
SCI AgritechニュースレターVol.3 (9月号) (専門家ブラシュアップ研修(病害診断編)を開催)
SCI AgritechニュースレターVol.4 (12月号) (JOCV向け農業・農村DX講義、専門家ブラシュアップ研修(収量調査編)開催
SCI AgritechニュースレターVol.5 (4月号) (筑波大学 水田ドローンプロジェクト(ドローン播種)に見学参加)
SCI AgritechニュースレターVol.6 (5月号) (専門家ブラシュアップ研修(土壌診断研修)を開催)
SCI AgritechニュースレターVol.7 (8月号) (専門家ブラシュアップ研修(植物病害診断の高度化と将来展望)を開催)
SCI AgritechニュースレターVol.8 (夏季特別号)(クラウド型水管理システム 水田farmo設置農家への訪問&インタビュー)
SCI AgritechニュースレターVol.9(1月号) (専門家ブラシュアップ研修(スマート農業機器の実証報告会)に参加)
SCI AgritechニュースレターVol.10(6月号)(農業機械のプラットフォームサービス企業 Hello Tractorへの訪問&インタビュー)
SCI AgritechニュースレターVol.11(1月号)(アフリカの農業分野におけるカイゼン手法の活用)を開催)
SCI AgritechニュースレターVol.12(4月号)(小規模農家がクライアント ケニアの苗業者 AGITECH社への訪問&インタビュー)
SCI AgritechニュースレターVol.13(10月号) (課題別研修「野菜の施設栽培技術」に係る研修事業がスタート!)
SCI AgritechニュースレターVol.14(11月号) (レンタル畑で畑仕事!)
SCI AgritechニュースレターVol.15(12月号) (課題別研修「野菜の施設栽培技術」に係る研修事業が完了!)
SCI AgritechニュースレターVol.16(1月号)(「ドローンを用いた直播栽培技術の評価及び収量調査手法の開発にかかる研究」を実施中)
SCI AgritechニュースレターVol.17(2月号) (オーガニックに付加価値をつける 有機栽培農家さん視察訪問&インタビュー)
SCI AgritechニュースレターVol.18(2月号) (フルーツトマト農家さんを視察訪問&インタビュー)
SCI AgritechニュースレターVol.19(4月号) (レンタル畑 秋冬野菜を収穫しました!)
SCI AgritechニュースレターVol.20(6月号) (研修員×民間企業・団体等 農業共創セミナにSCI出展)
SCI AgritechニュースレターVol.21(9月号) (2024年度 課題別研修「野菜の施設栽培技術」に係る研修事業 準備スタート!)
SCI AgritechニュースレターVol.22(9月号) (レンタル畑 夏野菜を収穫しました!)
SCI AgritechニュースレターVol.23(11月号) (2024年度 課題別研修「野菜の施設栽培技術」に係る研修事業が今年度もスタート!)
SCI AgritechニュースレターVol.24(12月号) (「野菜の施設栽培技術」に係る研修事業が佳境に突入!)
SCI AgritechニュースレターVol.25(12月号) (「野菜の施設栽培技術」に係る研修事業が完了!)
SCI AgritechニュースレターVol.26(12月号) (竹構造農業用ハウスの建設実習を行いました!!)
SCI AgritechニュースレターVol.27(4月号) (技術革新と現場力が交差する”実践知“の最前線 Delphy社へ訪問!)
SCI AgritechニュースレターVol.28(夏季特別号)最新号 (COBSIをSDGs子どもまつりで紹介)
SCI AgritechニュースレターVol.29(10月号) (2023-2025年度課題別研修「市場志向による付加価値及び生産安定・増加のための野菜の施設栽培技術」に係る研修事業が今年度もスタート!)
